犬猫の手術と骨折治療なら、当院に相談してください。

いしじま動物病院|柏市、流山市

充実した獣医療で地域に貢献します

手術や治療は、当院に相談してください。

当院の治療内容はコチラ

お知らせ

お知らせ

「コロナウイルス対策について」

消毒はバイオウイルを使用しています。バイオウイルは、犬コロナウイルス、インフルエンザウイルス、パルボウイルスを5秒で死滅できます。朝9時と午後4時と午後8時に待合室をバイオウイルで消毒を行っています。診察台は一頭の診察ごとにバイオウイルで消毒しています。

「春の健康診断キャンペーン」

4月1日〜6月30日まで行います。血液検査(完全血球計算+生化学検査14項目)の通常8200円が、4200円で行います。対象はワクチン、トリミング、健康診断が対象です。その他に診察料1000円がかかります。注意:病気の診断で行う血液検査は対象外になります。

交通系電子マネー(スイカ、PASMO)で支払いができるようになりました。クレジットカードも使えます。

獣医師募集(1名)

詳細は求人ページで確認してください。外科を取得したい方が良いと思います。

当院の学会発表

「3Dギプスによる犬の前足骨折の治療(PDF)」第21回 日本臨床獣医学フォーラム年次大会

「犬の橈尺骨骨折のピンニング手術後の骨吸収が3DギプスとPRP療法で回復した症例」日本獣医再生医療学会 第15回年次大会

「3Dギプスを用いた橈尺骨骨折の非観血的治療」日本獣医内科学アカデミー学術大会

 

獣医師の出勤表

唐津獣医師の診察時間は、AM9:00〜PM5:30までです。

当院の設備

リガシュア、電気メス、内視鏡、気管ステント、骨折用のマイクロモーターと整形器具などがあります。

手術設備:充実した手術設備と多くの手術実績で大切なペットを守ります。

骨折などの整形外科から、尿管結石摘出の特殊外科まで対応できます。

バイオスコープ AM130を導入しました。

最新の麻酔モニターで、心拍や呼吸の状態を正確に把握できます。異常な兆候を事前に確認できるので、全身麻酔の安全性が向上しました。

検査設備

最新の超音波や内視鏡や透視装置があります

当院で行う治療

小型犬の前足骨折、腫瘍外科、特殊外科の治療などは当院の獣医師に相談してください。

骨折、整形外科

小型犬の前足骨折におけるプレート手術後のトラブル(破折、再手術を繰り返している)についても、当院に相談してください。

3Dギプス、人工骨、PRP療法、自家骨髄移植による骨再生が行えます。

3Dギプスで骨折を治す

3Dギプスで治す犬の前足骨折

骨折の治療費用の目安

5回の通院のレントゲン撮影および3Dギプスの作成の概算費用:12万円〜15万円

PRP療法を行う場合は、別途で約3万円かかります。

 

動物病院の方へ

3Dギプスの作成法はユーチューブ動画で公開しています。https://www.youtube.com/watch?v=VWoWlLzRFUk

作成で不明な点がありましたらメールで問い合わせてください。

お問い合わせ

 

腫瘍外科

口腔内腫瘍

診断のためのバイオプシーから顎骨切除まで対応できます。

腹腔内腫瘍

胃がんや肝臓がんなどの摘出まで行えます。

巨大な皮膚腫瘍

皮膚移植による再建術まで行えます。

特殊外科

猫の尿管結石の手術

猫の尿管結石は急性腎不全から慢性腎不全に移行するので、早急な診断と手術による摘出が必要です。重度の腎不全の場合は腹膜透析を行っています。

犬の気管虚脱の手術

頚部の気管虚脱にはPLLP法で手術を行っています。当院のユーチューブチャンネルに手術動画があります。

犬の急性フィラリア症の手術

心臓からフィラリア成虫を取り出す緊急手術ができます。当院のユーチューブチャンネルに手術動画があります。

当院のユーチューブチャンネル

再生医療

Mダックスの椎間板ヘルニアは、幹細胞療法で治療します。

脂肪幹細胞は、椎間板ヘルニアや脊髄梗塞などの神経系疾患で治療を行います。

体重5Kgの小型犬の幹細胞療法

血液検査と静脈点滴と幹細胞の治療で、約10万円かかります。

骨折の癒合不全でPRP療法が行えます。

小型犬の前足骨折の手術後に癒合不全になってしまった骨でも、PRP治療と3Dギプスで治療できます。

いしじま動物病院のユーチューブ

再生医療や骨折治療や特殊手術の動画です

【犬の前足骨折】手術後に細くなってしまった骨が、3DギプスとPRP療法で再生します。

【手術は不要】3Dギプスで完全骨折でも治癒できます。自己の再生力で治します。

【犬の前足骨折】3Dギプスで治療するため、静岡県から来院していました。岩手県、福岡県、山口県、大阪府からも来院があります。

【犬の首の多発性椎間板ヘルニア】
首から下の完全麻痺でした。約3週間後には歩行が可能になりました。

【猫の末期腎不全】自宅で行う皮下点滴です。院長の自宅の猫です。
【院長の手術】心臓からフィラリア成虫を摘出します。一番再生回数が多い動画です。
【院長の手術】オス猫の会陰尿路手術です。獣医師向けの動画です。

 

治療に関するお問い合わせ

個別の治療や手術に関する詳細は、診察後の説明になります。お急ぎの場合は、電話で問い合わせてください。

メールでの問い合わせ

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